医療関連の記事を保健師が書いていくブログ

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弁当

今週のお題「お弁当」

お弁当は良く作りました。
兄の分と私の二つ。
小学生5年から。
小学生の精一杯でしたが、中1の兄は喜んでました。
兄は胃腸が弱くて食べ物によっては体調を崩します。だから購買のパンは嫌ってました。

兄が高校卒業したら母は本気で全く作らなくなり、私はひとつだけ弁当作るのは面倒でしたから学食で定食食べてました。


もっと酷い弁当作ってやれば良かったなぁ。
昔は思いつかなかった。
今は
白いご飯の二段の弁当とか…
兄貴はきらいでしたから、いやがらせすれば良かった。

膵臓に何かある

数ヶ月前から背中の痛み、腰痛、お腹の痛みがありました。
食事後1時間過ぎた頃に痛みが鋭くなり体の内部から押されている感じがしました。
空腹時血糖値が少しずつ上がっています。
体重は5キロ減少。

このような症状のある方は
すぐに消化器内科に行きましょう。
クリニックではなく造影CT以上の検査ができるセンターに行ってください。

2次予選

声楽コンクール2次に進みます…
相変わらず辛辣な講評を貰いましたが、コレが現実かと思い受けとめました。
担当の講師の先生からは褒められましたが、他の先生方からすると

ヘタクソー

って言われてるんだね、と丸わかりでした。

じゃあ何で2次予選に向けて準備をしてるんだ?
と考えてみえました。

同じ先生の生徒さんから
頑張って!
と、応援していただいているからなんだと思いました。

正直、先生方から褒めていただくより
同じ生徒さんから
上手かったよ!
頑張ってますね!
と声かけられると
凄く、物凄く嬉しいのです。


コンクールやコンサートの参加費は
ピアニストの先生への謝礼やお車代など含めると
数万円かかります。

お金はやはりかかります…。

それでも同じ趣味のお仲間さんと
一緒の舞台に立てるのは楽しい。

来月は
お仲間さんが参加するコンサートに行く予定です。
楽しみです。

あの講評からすると本選はいけないとわかってますが、応援していただいているので全力で頑張ります。

コンクール

コンクールに応募するときには
どのコンクールにするかをきちんと選ぼう
と思い、レッスン先のコンクールは出ない予定でした。

が…
担当の先生が
満面の笑顔で

今からでも出ましょう!間に合いますよ!

の、押しに
なぜか申し訳無くなってしまいました。
結局でることにしました。


一次予選ですから、曲はある範囲から指定されておりますので、難曲ではありません。
しかしながら、数年前一次予選で落ちたこともありますから、気は抜けません。


そうなんです、コンクールの規模に関係なく

自分との戦い

になるので、この曲をどこまで仕上げるか。


声楽を嗜む方はとにかく経験が長〜い方ばかりです。
長く継続して出来る趣味のひとつですよね。
皆さん、年々上手くなるわけです。
私も上達したい、と思っていたのですが
人と比べにくいことに気づいてからは

ああやはり自分との戦いで
このくらい歌えていたらいいだろうと思った瞬間に終わる

と、思うようになりました。

コンクールの曲に取り組むときには
まず暗譜をします。

イタリア歌曲やドイツ歌曲が多いのですが、まずは全て暗譜をして始めから終わりまで歌えるようにします。

それから発音しにくい単語を見つけながら、繰り返し練習します。

音程は一音たりとも外さないように、練習を録音して聞きなおし確認しながらすすめます。


最初の三日間くらいは
厳しいー
と感じますが、四日目からはスムーズに歌えるようになってきます。

それからレッスンで先生に指導をいただくのですが、暗譜をしていることでレッスンは深いものとなります。

練習をして曲を仕上げながら最後に暗譜をすると、暗譜することに精一杯になってしまって細かいところを忘れてしまいます。

せっかく仕上げたのに、暗譜というステップを上がるために曲の仕上がりが変わってしまう。



私はレッスンの最初に暗譜で歌わせてもらって
レッスン中は楽譜をみながら
最後に通すときに再度暗譜
という流れでやらせていただいてます。


8分くらいあるアリアではこれはなかなか…難しい練習のやり方ですが、暗譜してしまった方が声には良い感じがします。

特に、高音のコロラトューラはそのフレーズだけでも先に暗譜してしまいます。

社内のマニュアル

最近のご依頼で多くいただいています。

「衛生管理の〇〇についての対策マニュアル」

お試しで安く書いてみて下さい、等などご連絡下さった方もいらっしゃいました。

マニュアル…。
これはお試しでちょっと書くのは
私には困難でした。

丸っと最初から腹をくくってご依頼下さった会社様のご依頼を有り難く受けさせていただきました。
しかしながら当初の予定よりもボリュームが増えたこともありまして、お恥ずかしいですが追加で料金を頂戴してしまいました。

マニュアル作成はいつも思うのですが
一人では出来ない
と。


出来るだけ平易な言葉で簡潔に。
ある一定の集団が理解しやすい内容に。


最初から最後まで
私の視点
だけで作成すると
私のマニュアル
になります…それは既にマニュアルではなくなります。


ですから他の専門職の人にもチェックを入れてもらいますが、これがまた…時間かかるんですよ…


とにかく
コツコツやっていくしかないですね。


このブログ、愚痴ばかりになってます。

自分の子供じゃない子供を叱る

子供が塾でいじめられました。
キモいって流行っるらしいですね。

目の前でやっているのを確認できたので、その場で捕まえて叱りました。

ついでに塾の講師にも
いろいろ言ってきました。


またいろいろ噂になるかもしれませんが、中学生は大人を怖がっていないので、大人が本気で怒るとどうなるか、わかってもらいます。

中学生のいじめは陰湿です。
必ず私は子供を守ると、長女に知って欲しかった。

自分の聞きたいことを他人からの質問に乗せて聞き出そうとする人

時々いませんか。

◯◯さんが言ってましたよ
なぜ誰々さんはコレコレしないんですか

と、自分の聞きたいことを他者の言葉に乗せて
聞いてくる人。


気に留めることではない、瑣末なことだと思われる方も多いかもしれません。
しかしながら、これってちょっとずるいなぁ、と私は思っています。

コレコレしないの?
の、コレコレは、聞きにくい内容のことが多いからです。

自分自身の立場ではとっても聞きにくい。でも知りたい。
だから他者の立場からの質問に乗っけて聞いてしまおう。

これが透けて見えて嫌な気持ちになります。
自分の保身をしながら質問の内容の不躾さの責任を他者に置いている。


その質問はどこからきたのか、なぜ聞きたいのか。


そこを問いただすと切れる人は結構多い気がします。
問いただすことはあまりしないようにしていますが、無礼な人には丁寧に問いただすようになりました。